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2009/05
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引っ越してきました
今まで楽天ブログをメインでやってきた為、このブログはほとんど放置状態でした。

その楽天ブログでここのところ心ない書き込みがあまりに多くなった為、
嫌気が差して結局閉鎖してしまいました。
これからはここをメインにしようと思います。

ももだよ。」と名乗る女にはやられましたね。
発言がすごく上から目線。その上ヒステリック。
他人のブログに勝手にしゃしゃり出てきて否定されたら好き勝手ほざきまくる。
人の事を害虫扱いしてましたからね^^;
典型的な勘違い女。
もしかして楽天の関係者だったのかなぁ?
ま、彼女には逆らわない方がいいですね。タチが悪いですから・・・。

姫に逆らってはなりませぬ、打ち首になりますぞ!ってか(爆)

ブログ歴4年位で、いろんなサービスを試してみたけど、
あんなに腹の立つ方は今までいなかった。
何様だ、あの女は?




そんな訳でこれからはここでやっていくつもりです。
楽天に比べてFC2の方がいろいろと使い勝手がいいしね。
ここだと鬱陶しい奴のブロックも細かく設定できるし・・・。

楽天は制限が多過ぎて使いにくかったからちょうどいい機会だったのかも。

楽天に登録してるユーザーの個人情報は1件10円で売られてるらしいです。
GIGAZINEで叩かれてましたよ。
どうしようもない会社だね、楽天は。

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Windows 7 ~ その後

Win7.jpg

先日ここで取り上げた「Windows 7」ですが、何となく悔しいので、35GB程のパーティションを作ってそこに入れて動作検証中。今は「Vista」とデュアルブートで使ってます。

「Vista」の場合、「管理ツール」-「コンピュータの管理」-「ディスクの管理」と進むとパーティションのサイズを変える事ができますので、空き容量の大きいディスクでは新しいパーティションを作る事が可能になります。


前回はアップグレードでインストールしましたが、今回は真っ新のパーティションにクリーンインストールしてみました。結構おもしろい結果が出ましたね。


○インストール

前回のアップグレード時はインストールディスクのチェック機能で互換性のチェックをしましたが、今回はWindows 7 Upgrade Advisor Betaをダウンロードして入念にチェックしました。Windows 7 Upgrade Advisor Betaは、現在は英語版しかリリースされてないようです。

結果はディスクのチェック機能と同じものでした。ハードウェアは全く問題なしで、引っかかったアプリケーションが4つ。

「クリーンインストールだから不具合あったら、ブートセクタの情報だけ直してパーティションを消せばいいや」と前回よりお気楽にインストール開始。

前回アップグレードでは2時間程かかったインストールでしたが、今回クリーンインストールだった為か30分程で終わりました。


続きを読む





Windows 7
「Windows 7」のRC版(Release Candidate version=出荷候補版)がリリースされた為、新しもの好きとしてはまず試してみたいと思い、早速試してみました。


現在「Windows Vista」を使ってるのですが、Win7は「Vistaより動作が軽い」との前評判を聞き、試しにRC版を入れてみました。

軽いかどうかの検証をする前に、ネットに繋がらない。「VM Player」上ではWin7が普通にネットに繋がってたから、その感覚でVistaからアップグレードしたのが間違いの元。ヒットしなかったんですよね、事前の互換性のチェックでは。


今年になって作ったPCは、マザーボードがASUSの「P5KPL-CM」。
NIC(=ネットワークカード:インターネットに接続するのに必要なパーツ)はオンボード(別に部品を取り付けるのではなく、マザーボードに内蔵されている)で、どうもそれが認識されなかったらしく、ネットに繋がらない状態。

しかも、インストール時のチェックではヒットしてこなかったアプリケーションで、一部機能が使えないもの続出。基本的には動作はするんだけど、ある所から画面が反応しなくなったり、一部画面が出てこなかったりするものが少なくない。「XPモード」で試してみても同じ。下位互換性を取る為のモードのはずなのに、Win7上で動かしたのと何一つ変わらない状態。

あまりに使い物にならないので即刻使うのを止めてVistaに戻しました。

戻す際に気付いたのですが、Vistaの「バックアップ機能」は全く意味を成さないんですね。バックアップを作成した時と同じユーザアカウント(Administratorsに所属)を作り、バックアップからの復元を実行すると「バックアップしたユーザーで実行しろ」という旨のメッセージが出て復元ができませんでした。
どこまで行ってもMicrosoftだね、やる事が ^^;


Vistaって相当なスペックを要求されて、「この次のWindowsはどんなすごいスペックを要求されるんだろう?」と思っていたのですが、ビル・ゲイツもそこまで馬鹿ではなかったみたいで、Win7はVistaよりやや軽いOSに仕上がるみたいです。


ビル・ゲイツ大嫌いの人達には周知の事実なのですが、WindowsではなくLinuxを使った場合、10年前のPCでもサーバーとして十分現役で使えますし、敢えて最先端のスペックは要求されない(もちろん使い方によりますけどね)。

サーバーOSのシェア-を見た時に、それは明らかに数字に出てます。
10年位前はサーバーはほぼ間違いなく「Windows」だったのですが、今はLinuxをサーバーにしてる企業は少なくない。だって、WindowsのサーバーOSみたいな「ふざけた」スペックは要求されないし、単純にOSの価格も安いから。


下手にWin7RCにアップデートしてしまった為に、今回はホント酷い目に遭いました。システム組み直しをしなくてはいけなくなって、そのせいで、ブログネタも余儀なく変更をせざるを得なくなりました。


「Windows 7」のリリースは来年になりそうですが、現在Vistaで満足してる方なら、敢えて乗り換える必要はないですよ。ハードウェアのドライバが追いつかない事が考えられます。


ある程度の年数PCをやってる方ならわかると思いますが、かつてあった「WinME」に匹敵する位の駄作だと思います、Win7は。

「XPモード」への変更も特にメニューにある訳ではないですし(Win7内部のバーチャルマシン上で動かすみたいです)、現状Vistaがストレスなく動く方なら、Vistaのままの方がストレスない環境で動作すると思いますよ。


個人的には、「そろそろMicrosoftは行き詰まりつつあるかな」と言った感想でしたね。
今はVistaの環境に戻してる最中です。「Windows 7」使う位ならLinux使った方がいいですよ。「Windows 7」なんかより遙かにおもしろい事やってるディストリビュータが多いし、Microsoftと違ってマメにセキュリティーパッチをリリースしてくれますしね。


ご存じないと思いますけど、Windowsって不良品の状態で出荷されてるんです。
一般の人はそんな事実を知らないから、誰もMicrosoftに文句言わないけど、Microsoftは新しいWindowsをリリースするたびに不完全である事を承知で売ってるんです。



ビル・ゲイツの小遣い銭をこれ以上増やすのやめませんか?




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